☆ショートピッチレングスクラブが上達しやすい理由は、『短い』『軽い』『柔らかい』!!

どーも。ショートピッチレングスクラブを愛用してる、こにぶろ。の小西です。

ショートピッチレングスクラブは

ゴルファーが本当に上達しやすいクラブ

をコンセプトに開発された

とっても楽に扱えるクラブです^ ^

開発者紹介


ショートピッチレングスクラブの開発には

東京都豊島区池袋本町にあるドン・キホーテ2F

チップゴルフさんのクラフトマンの安達哲治さん

ブレメンレッスンに登場した室屋修一さん

様々な組み合わせを試して、データをとり、試行錯誤を繰り返して完成させました。

その結果、【したいことが実現しやすい道具】に仕上がっています。

例えば、スイングのレッスンなどでよく出てくる、

『ハンドファースト』

これは多くのアマチュアの方々が悩むところですが、

このクラブを使ってレッスンなどで一緒に練習すると、

多くの方がハンドファーストを実現しやすくなってきています。

したいことが表現しやすい理由

私は2017年の秋口くらいから、

この【ショートピッチレングスクラブ】

を使用しています。

以前は、ダイナミックゴールドX100という、

スチールシャフトの中でも特に【重くて】【かたい】シャフトのクラブを使っていました。

なので当初は、

『柔らかくなったことでインパクトのタイミングが合わないんじゃないかなー』

と思いながら安達さんのショップで試打したのを覚えています。

しかし、ショートピッチレングスクラブを使っていくことで

以前のクラブのときよりも

【ヘッドの動き】や【シャフトのしなり】

が、より体感できるようにになってきました。

【軽くて】【短くて】【柔らかい】クラブだからこそ、

シャフトのしなりが分かりやすいことや、

それに伴い無駄に力むことも減り、

切り返しのタイミングが取りやすくなってきました。

力みのなさや、自分のタイミングが取りやすいこと、

これが、

【したいことが表現しやすい】いちばんの理由だと確信しています。

『短い!』と構えやすくて当たりやすいよね!


クラブの長さを短くする事で、操作性を向上して、芯に当たりやすくなっています。

短いことで構えやすくて当たりやすい。

例えば私の5番アイアンは、一般的に販売されているクラブの6番アイアン相当の長さです。

約1番手分、長さが短くなっています。

ここだけの話ですが、このクラブの仕掛けの考案者の一人である前述の室屋さんの

5番アイアンは、一般的なクラブの7番アイアン相当の長さのようです。

ドライバーは42インチぐらいらしいです、、、。

「短いと、飛ばないんじゃないの?」って思ってるでしょ?

芯に【当たりやすい】から、距離が落ちることは少ないです。

むしろ、短い事でコントロールがしやすくなったことで、

【振りやすく】【当たりやすい】から、自分の実感としては

距離が伸びていると感じるほどです。

『軽く』て『柔らかい』と、リキまず振れるよね!


『軽く』て『柔らかい』と、

リキんでしまうことがなくなり、

クラブのしなりを感じやすくなります!

この仕掛けで使っているシャフトは、

現在市場で出回っているスチールシャフトでは最軽量である、

日本シャフトさんのzelos7(ゼロス7)を採用。

重量は73.5g。

私の使っていたダイナミックゴールドX100よりも50グラムほど軽いです。

これだけ軽いと、

クラブの重さによる遠心力に振られてしまうことが少なくなり、

【自分が思ったように振りやすい】操作性の良いクラブに仕上がりました。

また、シャフトのフレックス(硬さを表す用語)はR2。

これは、現在市場で出回っているスチールシャフトではいちばん柔らかい硬さです。

これをどのような長さにカットして仕上げるか、

ここに、安達さんの絶妙な仕掛けがあります。

この仕掛けを施すことで、

柔らく、しなって欲しいタイミングでしなってくれるクラブに仕上がり、

スイング中にリキんでしまうことが軽減されやすいクラブに仕上がります。

例えば私がお客様のクラブを安達さんに注文する際は、

飛距離やスイングの特徴などを併せて伝えることで、

ひとりひとりに合わせたクラブが組み上がってきます。

お客様の感想は?

競技志向の男性 HC9のK様

1w、UT、5、6、7、8、9番アイアンとPWとSWを使用中。

コメント

「柔らかくなったことで少しずつ

切り返しのタイミングが取りやすくなり、

安定してボールにコンタクト出来るようになってきました。

まだこれからですが、少しずつグリップのコントロールを

身につけてさらに上を目指していきたいですね。」

一般女性 アベレージスコア100のK様

8番アイアン、PW、SWを使用中。

コメント

「アイアンの本数が少なったことが寂しく感じました。

でも、実際ラウンドをするとそこまで不自由なく、

プレーすることが出来て驚きました!

でも、やっぱりクラブが少ないのは寂しいです笑

また、なんと言っても56°のクラブが

すごく相性が良くてアプローチに自信が持てるよう

になれたことが嬉しかったですね^ ^」

開発者紹介

ショートピッチレングスクラブの開発には

東京都豊島区池袋本町にあるドン・キホーテ2F

チップゴルフさんのクラフトマンの安達哲治さん

ブレメンレッスンに登場した室屋修一さん

様々な組み合わせを試して、データをとり、試行錯誤を繰り返して完成させました。

ショートピッチレングスクラブの試打にご興味がありましたら?

試打をしたい方は下記のお問い合わせ先までご連絡ください。


東京池袋のチップゴルフさんでは、

随時試打(要予約)が可能です。

東京都豊島区池袋本町2-7-5
ドンキホーテ北池袋店2階(inGOLF内)
営業時間:11時~23時(不定休)

有限会社チップゴルフ 安達哲治さん

TEL:03-6907-0166


名古屋を中心とする東海エリアでは、

私が担当をさせていただいております。

TEL:090-4269-5147

MAIL:k.k.works55@gmail.com


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