ショートピッチレングスクラブのニューアイテム!

どーも。こにぶろ。の小西です。

6月に入ってショートピッチレングスクラブにニューアイテムが追加されました。

スペック

FREIHEIT(フライハイト)
GXD 6014
ロフト角:14・15・16°
ライ角:60°
フェース角:スクエア
ヘッド重量:196g
ヘッド体積:450cc
素材と製法:
フェース:Ti-62222S(鍛造カップフェース)
ボディ:Ti-8111真空精密鋳造

※オリジナルヘッドカバー付
※SLEルール適合モデル
定価:60,000円(税別)

特徴

【顔・形状】
■丸みのあるオーソドックスな形状。
■超ディープフェース(60mm)とハイロフト角。

【飛距離性能・弾道】
■高強度で強靭性のチタン合金素材を鍛造カップフェースで採用。
■ルール適合範囲内ながらも高い反発性能の実現。
■短すぎず深すぎない最適なヘッドの重心位置。

【フィーリング】
■鍛造カップフェースで爽快な捕まり感で強弾道を実現。
■コンパクトに見えるヘッドなので短尺でも安心。
■しっかりコントロールしたという感触で粘りある打感。

【完成スペック】
■プレーヤーに合った最適なロフト角+長さで組み上げて調整します。

打った感触は?

まだわたしも2〜3回だけ打ってみただけですが、長さ42.5インチ、ロフト角16°でも43インチ、ロフト角14°でも普段のドライバーと変わらない飛距離を出ていました笑

これには驚きと同時にすごいクラブが出来ちゃったなぁと感じです^ ^

シャフトが短いから構えやすい、柔らかいからしならせることが簡単に出来る、軽いから力みにくい、ディープフェイスなので安心感があって、結果思ったような動きがしやすくなり、打点もコントロールしやすく感じました。

打ち方で大切なことは?

ロフトを立てて当てること。

シャフトがしなった状態のまま当てること。

チップゴルフさんオリジナルのシャフトの特性を生かして、シャフトがしなった上体のままロフトを立てて当てることでボールに力が伝わり、飛距離もだしていけます。

まとめ

短くて、軽くて、柔らかいシャフトに大型ヘッドのディープフェイスのドライバーは、アマチュアの強い味方になってくれると思います^ ^

皆さんも一度試打してみると、その優しさに驚くと思います^ ^

【参加記事】

チップゴルフさんのホームページ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする